フレイムユニオン 最強殺し屋伝説国岡[私闘編]

なぜ殺し屋を続けるのか?
阪元裕吾監督が放つ、人気殺し屋モキュメンタリー・シリーズ最新作!

2025年/日本/劇場公開日:2025年10月10日/103分/ビスタサイズ/2.0ch                               

STAFF  脚本・監督:阪元裕吾
CAST 松本卓也、伊能昌幸、上のしおり、大坂健太、Rio、沖田遊戯、藤澤アニキ

STORY

殺し屋の真中卓也はアルバイトで生計を補い、酒浸りの日々を送るダメ人間。ある日、銃の調達の仕事でヘマを犯し、殺されかけていたところを仲間の殺し屋・国岡昌幸に助けられる。そのせいで殺し屋協会から謹慎処分を受け自暴自棄になる真中の元に、京都殺し屋ランキング元祖1位の彼の父親・陸斗とその弟子・天内が現れ、真中を無理やり実家に連れ帰ってしまう。しばらくして様子を見に行った国岡の目に入ってきたのは、淡々と家事をこなす変わり果てた真中の姿だった…。

上映素材 DCP

予告編

©「フレイムユニオン 最強殺し屋伝説国岡[私闘編]」製作委員会

この作品について問い合わせる
この作品について問い合わせる

殺しの分け前 ポイント・ブランク

夢だ、これは夢だ。
スコセッシ、ソダーバーグ、ノーランも絶賛した、ノワール・アクションの大傑作

1967年/アメリカ/日本初公開:1968年2月10日・リバイバル:2025年6月13日/92分/                シネマスコープ/原題:POINT BLANK/配給:コピアポア・フィルム

STAFF  監督:ジョン・ブアマン 脚本:アレクサンダー・ジェイコブス他
CAST リー・マーヴィン、アンジー・ディキンソン、ジョン・ヴァーノン

STORY

ウォーカーは、親友リースとともに、アルカトラズ島刑務所の廃墟で行われる組織の取引を急襲、大金の強奪に成功する。だが、リースはウォーカーを裏切って銃弾を浴びせ、金を持って逃げ去った。薄れゆく意識の中、ウォーカーの脳裏でさまざまな記憶と幻想が交錯する―。

上映素材 DCP

予告編

©2025 WBEI

この作品について問い合わせる
この作品について問い合わせる

パトリックとクジラ 6000日の絆

クジラたちが息づく世界へ──。
マッコウクジラを追い続けたカメラマンとクジラたちの20年間=6000日の交流記録。

2022年/オーストリア/劇場公開日:2025年8月29日/72分/ビスタサイズ/5.1ch                               原題:PATRICK AND THE WHALE

STAFF  監督:マーク・フレッチャー
CAST パトリック・ダイクストラ/ドローレス、キャンオープナー&ホープ(マッコウクジラたち)

STORY

クジラひとすじ20年。異色の水中カメラマン、パトリック・ダイクストラと2頭のクジラたちとの親密な交流を通じ、知られざるクジラの生態に光を当てながら、圧倒的な映像美と没入感で贈る、クジラ愛にあふれる感動のネイチャードキュメンタリー。

上映素材 DCP

予告編

©Terra Mater Studios GmbH 2023

この作品について問い合わせる
この作品について問い合わせる

ハイテンション4K

怖い!エグい!!痛い!!!
現代エクストリーム・ホラーの発火点となった金字塔作品が4Kで完全復活!

2003年/フランス/日本初公開:2006年8月26日/91分/ビスタサイズ/                               原題:HAUTE TENSION/R15+

STAFF  製作・監督・脚本:アレクサンドル・アジャ 特殊メイク:ジャンネット・デ・ロッシ
CAST セシル・ドゥ・フランス、マイウェン、フィリップ・ナオン

STORY

女子大生のマリーは親友のアレックスとともに、アレックスの実家に車を走らせる。夜遅くにようやく到着した2人だったが、その夜更け、トラックに乗った謎の男が玄関先に現われ、手にした刃物でアレックスの両親と弟を次々と惨殺する。物陰に隠れ、必死で息を潜めるマリー。ところが、今度はアレックスが殺人鬼に捕まり、トラックで連れ去られてしまう。

上映素材 DCP

予告編

©2003 ALEXANDRE FILMS / EUROPACORP

この作品について問い合わせる
この作品について問い合わせる

バッドランズ

夢の終わりが、始まる
映画史にさん然と輝くロードムービーの傑作、日本初公開!

1973年/アメリカ/日本初公開:2025年3月7日/93分/ビスタサイズ/                               原題:BADLANDS/配給:コピアポア・フィルム

STAFF  製作・監督・脚本:テレンス・マリック
CAST マーティン・シーン、シシー・スペイセク、ウォーレン・オーツ

STORY

1959年、サウスダコタ州の小さな町。学校ではあまり目立たない15歳の少女ホリーは、ゴミ収集作業員の青年キットと出会い恋に落ちる。しかし交際を認めないホリーの父親をキットが射殺したことから、二人は当てのない逃避行の旅に出る。

上映素材 DCP

予告編

©2025 WBEI

この作品について問い合わせる
この作品について問い合わせる

チルドレン・オブ・ザ・コーン3/都会の収穫

トウモロコシを讃えよ。無垢な凶悪がついに都会に降臨する「トウモロコシ畑の子供たち」シリーズ第3作。

1994年/アメリカ/日本初公開:1995年10月13日/93分/ビスタサイズ/                               原題:CHILDREN OF THE CORN III: URBAN HARVEST/配給:フリークスムービー

STAFF  監督:ジェームズ・ヒコックス 原作:スティーヴン・キング
CAST ロン・メレンデス、マイケル・エンサイン、ダニエル・チェルニー

STORY 

ガトリンにある広大なトウモロコシ畑の主である父を惨殺したイーライ。彼は何も知らない兄ジョシュアと共にシカゴの里親の元に引き取られる。ジョシュアは次第に周囲と打ち解けていくが、イーライは何かに取り憑かれたようにただ一人、トウモロコシ畑を作り始める…。

上映素材 DCP

予告編

©1996 LAKESHORE INTERNATIONAL CORP.ALL RIGHTS RESERVED

この作品について問い合わせる
この作品について問い合わせる

チルドレン・オブ・ザ・コーン2/最後のいけにえ

トウモロコシを聞き入れよ。無垢な凶悪がさらに目覚める「トウモロコシ畑の子供たち」シリーズ第2作。

1992年/アメリカ/日本初公開:2024年8月30日/94分/ビスタサイズ/                               原題:CHILDREN OF THE CORN II: THE FINAL SACRIFICE/配給:フリークスムービー

STAFF  監督:デヴィッド・F・プライス 原作:スティーヴン・キング
CAST テレンス・ノックス、ロザリンド・アレン、ライアン・ボルマン

STORY 

ガトリンで起きた凄惨な事件の後、生き残った子供たちは近隣の町ヘミンフフォードで養子として新しい暮らしを始めていた。教祖アイザックは死んだが、別の少年マイカが現れ、新たな子供教祖へとのぼりつめる。

上映素材 DCP

予告編

©1996 LAKESHORE INTERNATIONAL CORP.ALL RIGHTS RESERVED

この作品について問い合わせる
この作品について問い合わせる

チルドレン・オブ・ザ・コーン<4K>

トウモロコシを受け入れよ。ホラー小説の帝王スティーヴン・キングの短編小説「トウモロコシ畑の子供たち」を原作とした人気ホラーシリーズ第1作。

1984年/アメリカ/日本初公開:2024年8月16日/93分/ビスタサイズ/                               原題:CHILDREN OF THE CORN/配給:フリークスムービー/PG12

STAFF  監督:フリッツ・カーシュ 原作:スティーヴン・キング
CAST ピーター・ホートン、リンダ・ハミルトン、ジョン・フランクリン

STORY 

ネブラスカ州の小さな田舎町ガトリン。一人の少年に突如トウモロコシの神が舞い降り、彼は教祖になった。アイザックと名乗る教祖は手下の子供たちを率いてカルト化し、町中の大人たちを惨殺し始める…。

上映素材 DCP

予告編

©1996 LAKESHORE INTERNATIONAL CORP.ALL RIGHTS RESERVED

この作品について問い合わせる
この作品について問い合わせる

わたしは目撃者

盲目の元新聞記者を主役にした本格的サスペンス。“視覚の喪失”というアルジェントの永遠のテーマを見事に映像化。

1970年/イタリア・西ドイツ・フランス/日本初公開:1972年10月14日/112分/シネマスコープ/原題:Il gatto a nove code

STAFF  監督・脚本:ダリオ・アルジェント 音楽:エンニオ・モリコーネ
CAST ジェームズ・フランシスカス、カール・マルデン、カトリーヌ・スパーク

STORY

遺伝学研究所での謎多き侵入事件と、所員である博士の列車での轢殺事件。関係者が次々と殺される中、盲目の元新聞記者フランコと若き新聞記者ジョルダーニは、決死の覚悟で犯人を追い詰めていく。

上映素材 DCP

予告編

©TITANUS Licensed by RAI Com S.p.A. – Rome, Italy. All Rights Reserved.

この作品について問い合わせる
この作品について問い合わせる

歓びの毒牙

視覚的効果とサスペンス要素を融合させた、ダリオ・アルジェントの画期的監督デビュー作!

1969年/イタリア・西ドイツ/日本初公開:1971年10月26日/97分/シネマスコープ/                               原題:L’uccello dalle piume di cristallo

STAFF  監督・脚本:ダリオ・アルジェント 撮影:ヴィットリオ・ストラーロ 音楽:エンニオ・モリコーネ
CAST トニー・ムサンテ、エヴァ・レンツィ、スージー・ケンドール

STORY

アメリカ人作家サム・ダルマスはローマに滞在中、ギャラリーで起こった殺人未遂事件を偶然目撃する。不可解な連続殺人事件に巻き込まれた彼は帰国を断念し、現場で耳にした《鳥の鳴き声》を手がかりに自ら真相を解き明かそうとする。

上映素材 DCP

予告編

©TITANUS Licensed by RAI Com S.p.A. – Rome, Italy. All Rights Reserved.

この作品について問い合わせる
この作品について問い合わせる